DAY

2019年12月19日

  • 2019年12月19日
  • 2020年1月21日
  • 0件

コービン敗退

コービン敗退によりイギリスはますます保守化の傾向 コービン以前の労働党首はトニー・ブレアであったが、彼はイスラエル派で新自由主義者であり、イラン攻撃の際はアメリカと組んで好戦的政策をとった。2007年、ブレアの後に労働党の党首になったのがコービンであった。ジョンソン首相のブレグジットの提唱により、保守党への信任は大きな力を得てイギリスの政治的状況は大きなカーブを切ろうとしている。これに敗れたコービ […]